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DATE: CATEGORY:新聞から
解説:地球温暖化対策「猶予なし」 IPCC報告書案、精密分析で立証

 国連の「気候変動に関する政府間パネル(IPCC)」の第4次報告書案は、新たに得られた観測値と精密な分析をもとに、「地球の平均気温の上昇、氷雪の融解の増加などから温暖化は明白」と断定した。世界で起きている現象を見れば、対策を先延ばしにする猶予はないといえる。

 IPCCの報告書は90年、96年、01年に次いで4回目になる。最初の報告書では、人間活動による温暖化説を観測上の限界から明確にはできなかった。96年に「識別可能で人為的な影響が地球の気候に表れていることが示唆される」と初めて人間活動による温暖化を認めた。しかし、その後も産業界や研究者の一部は「温暖化は科学的に証明されていない」と反発し、米国は01年に温暖化防止のための京都議定書からの離脱を表明した。

記事元
http://www.mainichi-msn.co.jp/science/env/news/20070119ddm003040092000c.html
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タグ : 国連 米国 温暖化 食料 水没 酸性

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